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第12課 ホープSS:安息日学校部

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第12課            教会組織と一致            12月21日  

導入:もし、キリストを通してのみ、恵みのみ、信仰によってのみ救われるならば、なぜ私たちには教会が必要なのでしょうか?

第12課 聴覚しょうがい者用:山口 豊

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第12課            教会組織と一致              山口 豊

1.今週のテーマ
 教会のさまざまな組織は神様の救済計画とどんなかかわりがあるのでしょうか。救いのためには教会の組織、人の集まりは必要ではありません。ですが、神様のたくさんの人といっしょに天国にいられるようにしたいという神様の強い気持ち、みこころをたくさんの人に伝えるために教会の組織はあります。神様の思いを伝えるというのは、伝道、宣教という言葉であらわされます。伝道、宣教を考えるときに教会がもたらす一致は大切なものです。そのことを今週は考えます。

第12課 青年用:松本 裕喜

2018年4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第12課             教会組織と一致              松本 裕喜

● 今週のポイント
① 教会は福音宣教のためにキリストご自身がお立てになった「キリストの体」です。教会の中心であり頭はキリストであって、他の誰でも何ものでもありません。

第11課 青年用:朴 昌

2018年4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第11課             礼拝における一致              朴 昌

● 今週のポイント
① 今週は礼拝における一致について学びます。特に大争闘においての礼拝の意味について考えたいと思います。

第11課 安河内アキラ

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第11課            礼拝における一致            12月15日

暗唱聖句
「わたしはまた、別の天使が空高く飛ぶのを見た。この天使は、地上に住む人々、あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族に告げ知らせるために、永遠の福音を携えて来て、大声で言った。『神を畏れ、その栄光をたたえなさい。神の裁きの時が来たからである。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しなさい』」 黙示録14章6、7節

第11課 聴覚しょうがい者用:藤田 昌孝

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第11課           礼拝における一致             藤田 昌孝

(ルビ付きの原稿はPDFからご覧いただけます)

 「ペトロの言葉を受け入れた人々は洗礼を受け、その日に3千人ほどが仲間に加わった。彼らは、使徒の教え、相互の交わり、パンを裂くこと、祈ることに熱心であった」使徒2:41、42

第11課 ホープSS:安息日学校部

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第11課            礼拝における一致            12月15日  

1.私達の創造主、購い主を礼拝する
①詩編29:1-2

第10課 安河内アキラ

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第10課            一致と破綻した関係            12月8日

暗唱聖句
「敵であったときでさえ、御子の死によって神と和解させていただいたのであれば、和解させていただいた今は、御子の命によって救われるのはなおさらです」ローマ5:10

第10課 聴覚しょうがい者用:柴田 寛

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第10課           一致と破綻した関係             柴田 寛

(※ルビ付きの原稿はPDFからご覧ください)

1.今週のテーマ

第10課 青年用:仲泊 大輔

2018年4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第10課           一致と破綻した関係            仲泊 大輔

● 今週のポイント
① 「敵であったときでさえ、御子の死によって神と和解させていただいた」(ローマ5:10)ように、私たちの人間関係においても、和解することが大切です。和解するということは、ただキリストの赦しを説くことではなく、私たちが実際に人を赦す生き方をするということです。罪人である私へのキリストの赦しを思い出す時、他人を赦せない心は、和解へと導かれます。自分が問題を抱えており、その問題に目を向けている時、問題そのものではなく、キリストの十字架に目を向けるようにしましょう。