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聖書研究ガイド朗読音源・2018年第3期

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第8課 聴覚しょうがい者用:柴田 寛

2018年第3期「使徒言行録ー福音の勝利」

第8課             エルサレム会議              柴田 寛

1.今週のテーマ
 宣教旅行に行っていたパウロとバルナバの報告は驚くべきものでした。福音が異邦人にも広がったというのです。しかしその報告を聞いた一部のエルサレム教会の信者たち(パリサイ派からクリスチャンになった人たち)は喜びませんでした。なぜなら異邦人もみな、ユダヤ人のしるしである「割礼」を受けなければ救われないという、ユダヤ教時代の思い込みを捨てきれずにいたからです。パウロとバルナバはその意見に反対でした。そして、この件についてくわしく話し合うためにエルサレムへ行き、そうして「エルサレム会議」が開かれました。

第7課 聴覚しょうがい者用:小濱 守宏

2018年第3期「使徒言行録ー福音の勝利」

第7課           パウロの第1次伝道旅行            小濱 守宏

(ルビ付きの原稿はPDFをご覧ください)

1.土曜日(第一次宣教旅行)

第7課 安河内アキラ

2018年第3期「使徒言行録ー福音の勝利」

第7課            パウロの第1次伝道旅行           8月18日

暗唱聖句
  「だから、兄弟たち、知っていただきたい。この方による罪の赦しが告げ知らされ、また、あなたがたがモーセの律法では義とされえなかったのに、信じる者は皆、この方によって義とされるのです」使徒言行録13:38,39

第7課 ホープSS:安息日学校部

2018年第3期「使徒言行録ー福音の勝利」

第7課            パウロの第1次伝道旅行            8月18日

1.サウロからパウロへ
 ①サウロがバルナバと第1次伝道旅行を始めるにあたり、サウロはヘブル版の名前ではなく、ローマ版のパウロという名前を使っています。(使徒言行録13:9,13,16)なぜでしょうか?

第7課 青年用:城美 崇光

2018年3期「使徒言行録ー福音の勝利」

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第7課           パウロの第1次伝道旅行           城美 崇光

●今週のポイント
はじめに:「パウロの第1次伝道旅行」とありますが、パウロ先生の伝道旅行は何回かに分けて行われました。その一回目の伝道旅行について考えてみます。
① 今週のテーマ

第6課 安河内アキラ

2018年第3期「使徒言行録ー福音の勝利」

第6課                ペトロの伝道               8月11日

暗唱聖句   「そこで、ペトロは口を開きこう言った。『神は人を分け隔てなさらないことが、よく分かりました。どんな国の人でも、神を畏れて正しいことを行う人は、神に受け入れられるのです』」使徒言行録10:34,35
                                           

第6課 聴覚しょうがい者用:下村 和美

2018年第3期「使徒言行録ー福音の勝利」

第6課              ペトロの伝道              下村 和美 

(※ルビ付きの原稿はPDFからご覧ください)

1.安息日午後(8/4)

第6課 ホープSS:安息日学校部

2018年第3期「使徒言行録ー福音の勝利」

第6課              ペトロの伝道              8月11日

1.ペトロの伝道におけるしるしと奇跡
 ①エルサレムにおいて使徒言行録4:12-16

第6課 青年用:平本 光

2018年3期「使徒言行録ー福音の勝利」

第6課              ペトロの伝道              平本 光

●今週のポイント
① イエス・キリストを通して救われるのはユダヤ人だけだと、当時のキリストを信じる人々は思っていました。ですから異邦人がキリストに従い、主の家族となるということは大きなことでした。神は、12弟子の中で もっとも影響力のあるペトロを用いて、異邦人の改宗に対する教会の抵抗を無くそうとされていることを学びます。
② 中風の人とタビタ(ドルカス)が奇跡によって命を救われます。ペトロが素晴らしい能力があるのではなく彼を通して働かれる神に目を向けるように教えられています。神に目を向けるのに聖書の学びは有益です。奇跡や驚くような出来事は人々の関心を引きますが、人々は刺激を求めてさらに大きなことを求めるようになります。私たちの信仰の土台を奇跡を行う人に向けるのではなく、キリストに置くためにみ言葉を学びましょう。