セブンスデー・アドベンチスト教団 女性部/家庭部

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セミナー/イベント NEW

イエスさま ありがとう

家庭礼拝をはじめてみませんか

毎日の祈りと瞑想(ディボーション)のための資料 NEW

こんなアイディアいかがですか?

信仰の継承を念願に!

今日の光

女性部のしおり

ぶどうのえだノート

The Department of Family Ministries of the General Conference

The Women's Ministries Department of the General Conference

みずがめセミナー

わたしたちに与えられた信仰の柱を聖書物語から、福音的に学びます

みずがめセミナー

2017年 輝く柱 “Shining Pillars” 講師:マーク・デュアート

2016年 エズラ記・ネヘミヤ記を学ぶ 講師:マーク・デュアート

2015年 伝道について考える 講師:花田憲彦



今日の光

家庭礼拝をしていますか?

日々の家庭礼拝に、ディボーションに、『今日の光』をご活用下さい!

今日の光』が、決まった時間、決まった場所で祈る習慣の導火線になります。アドベンチスト教会オリジナルの日毎のみ言葉、あかしをいろいろな立場の方が執筆しています。受浸者への年間プレゼントや、教会員の霊的な糧として、特に家庭礼拝に最適です。

年4冊/1冊750円(税込)ご注文はABCまで。
2014年まで700円(税込)、2015年より750円(税込)

今日の光 メルマガ配信終了

今日の光」のメールマガジンは2016年12月をもって終了致しました。
長年、ご愛用頂きましてありがとうございました。



家庭から家庭へ

家庭から家庭へ

家庭における、毎日の祈りと瞑想(ディボーション)のための読み物をご用意しました。
ご家庭で、日々の家庭礼拝のためにご活用ください。

  • 読み物をダウンロードする

イエスさま ありがとう(バプテスマ式・洗足聖餐式 絵本)

イエスさま ありがとう

「バプテスマ式」と「洗足聖餐式」を目の当たりにしたとき、子どもたちは、その行為の1つひとつを不思議に思うことでしょう。
私たちアドベンチストには、愛する子どもたちに「これらの儀式にはどういう意味があるのですか?」(出エジプト記12:26)と尋ねられたとき、その意味についてわかりやすく説明する責任が与えられています。

そのために、どうぞこの絵本を有効に用いてください。

救いのみ業が、あなたのご家庭にもたらされることを心よりお祈りいたします。

全日本女性大会DVD貸し出しのお知らせ

DVD 無料貸出し中!

全日本女性大会のDVD貸し出しを行っています。

内容:メイエレン・コロン先生のセミナーと礼拝

  • 地域伝道の必要性と始め方

水がめを置いて 女性弟子訓練セミナー

10月14日(日)

講師:サリー・プーン先生
場所:東京中央教会1階集会室
開始時間:10時〜

家庭礼拝をはじめてみませんか

わたしのうちにイエスさまが

家庭部では「信仰の継承」を訴えています。
次の世代に信仰を残す一つの方法として家庭礼拝を奨励しています。

わたしのうちにイエスさまが ~家庭礼拝の祝福
教団家庭部・出版編集部編/福音社
A5判/112ページ/2001年発行

販売価格/1,000円(税抜)

日毎のディボーションマニュアル

日毎のディボーションマニュアル

家庭で礼拝する習慣があなたを、あなたの家族を、教会を変えます。

イギリスの著名な説教者リチャード・バクスターが教会のリバイバルを願って働きを進めても成果が得られず苦しんでいたとき、神様はバクスターに語りかけました。「リバイバルが教会を通して来ると思っている。それは家庭にあるのだよ。人々の家庭に目を転じてごらんなさい」。バクスターは家々を訪問し、家庭礼拝を確立するように導きました。すると間もなく、信仰の火が燃え始め、信徒たち皆が活気付き、霊的刷新の火がそこから国中に広がっていったということです。一人ひとりが神さまとつながることの大切さを教えられるお話です。

皆さまの教会員で、クリスチャンが家庭にたとえ一人でも、夫婦で、親子で神様との交わりの時間を持つようにお奨めくださり、そのためにディボーションマニュアルをぜひご活用くださるよう、よろしくお願いいたします。

こんなアイディアいかがですか?

女性部

どこの教会も、女性が家庭を持ち、子育てをし、仕事を持ちながら、多くの役割を引き受けてご活躍くださっています。
そんなみなさまが、一人の女性として、さまざまな立場から広い視野で、ものを見、自信を持って、楽しくイキイキとしてくださるためのアイディアを満載した資料をご紹介しています。
女性部までお問い合わせください。

信仰の継承を念願に!

家庭部

ぜひ、信仰の継承を念頭に家庭会のプログラムを企画しましょう。
家庭会を持つ心得は、次の通りです。

  1. 教会は家族のようだと感じる交わりが大切
  2. 幅広い年齢の者が楽しむプログラムを
  3. ある時は年齢を区切ったプログラムを