あかしの書とアドベンチスト歴史遺産強調日

あかしの書とアドベンチスト歴史遺産強調日
10月20日(土)は、「あかしの書とアドベンチスト歴史遺産強調日」です。

”1844年10月22日の「大失望の日」から、174年……アドベンチストの原点に立ち返る”

アドベンチストの原点となった機会を振り返り、各教会のこれからの伝道活動について考える特別な安息日の計画を立ててみませんか?

第1課 青年用:羅 明勲

2018年4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第1課               ローマへの旅               羅 明勲

● 今週のポイント
① 一致についての聖書的理解と不一致の原因について学びます。(安息日午後)
② 神様の創造の目的は愛であり、愛に従属する特徴として一致があります。つまり、一致は神様の創造の必然的な目的だと言えます。(日曜日)

第13課 安河内アキラ

2018年第3期「使徒言行録ー福音の勝利」

第13課              ローマへの旅             9月29日

暗唱聖句
「パウロ、恐れるな。あなたは皇帝の前に出頭しなければならない。神は、一緒に航海しているすべての者を、あなたに任せてくださったのだ」 使徒言行録27:24

聖書研究ガイド朗読音源・2018年第4期

第1課MP3:約9MB
第2課MP3:約9MB
第3課MP3:約9MB
第4課MP3:約7MB



2018年第4期 聖書研究ガイドの修正箇所

2018年第4期安息日学校聖書研究ガイドに以下の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

【聖書研究ガイド】
第1課 今週の聖句10/6 4ページ 

第13課 聴覚しょうがい者用:伊藤 裕史

2018年第3期「使徒言行録ー福音の勝利」

第13課             ローマへの旅              伊藤 裕史

(ルビ付きの原稿はPDFからご覧ください)

 今期最後の学びになります。今週は使徒言行録27章、28章を中心に学びます。聖書で明らかにされているパウロのローマへの最後の旅でおこった出来事の説明が中心になっています。

第13課 青年用:松本 裕喜

2018年3期「使徒言行録ー福音の勝利」

第13課             ローマへの旅             松本 裕喜

● 今週のポイント
① 今週は、ローマに行くことを願っていたパウロが、紆余曲折を経て、どのようにローマへと導かれたのかを学びます。その行程において、パウロがどのような態度や行動を取り、それが証しとなったことをも学ぶことができます。
② ローマへの旅は風に影響された困難が伴うものでした。聖書の中にある「パウロの宣教旅行」の地図を見ながら、「良い港」からマルタ島まで船が流された距離を測ってみてください。相当な長い距離を暴風の中で流されていた彼らの心境を考えてみましょう。そんな中でも命を失うことはないという神の約束に信頼したパウロの信仰を考えてみましょう。私たちは何を学ぶことができますか。

第13課 ホープSS:安息日学校部

2018年第3期「使徒言行録ー福音の勝利」

第13課            ローマへの旅              9月29日  

1.ローマへの航海
①ローマへの旅では、誰がパウロに同行しましたか?使徒言行録27:1-2

聖書研究ガイドの暗唱聖句表2018年第4期

暗唱聖句表
  • 新共同訳
  • 口語訳 

第12課 安河内アキラ

2018年第3期「使徒言行録ー福音の勝利」

第12課             カイサリアでの監禁            9月22日

暗唱聖句
「短い時間であろうと長い時間であろうと、王ばかりでなく、今日この話を聞いてくださるすべての方が、私のようになってくださることを神に祈ります。このように鎖につながれることは別ですが」使徒言行録26:29