第10課 ホープSS:安息日学校部

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第10課            一致と破綻した関係            12月8日  

1.ヨハネ・マルコ-破綻した関係の癒し
①ヨハネ・マルコとは誰ですか?使徒言行録12:12、コロサイ4:10

第9課 安河内アキラ

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第9課            最も説得力のある証拠            12月1日

暗唱聖句
「これは、カイアファが自分の考えから話したのではない。その年の大祭司であったので預言して、イエスが国民のために死ぬ、と言ったのである。国民のためばかりでなく、散らされている神の子たちを一つに集めるためにも死ぬ、と言ったのである」 (ヨハネ11:51,52)

第9課 ホープSS:安息日学校部

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第9課            最も説得力のある証拠            12月1日  

キーポイント: キリストにおける一致とは、私たちが彼の弟子であるということの最も説得力ある証拠というだけではありません。私たちの人生を変えられた救い主である、イエス様がどんなお方かという最も説得力ある証拠でもあるのです。

第9課 聴覚しょうがい者用:小濱 守宏

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第9課           最も説得力のある証拠             小濱 守宏

(※ルビ付きの原稿はPDFからご覧ください)

1.今週のテーマ(土曜日)

第9課 青年用:島田 隼人

2018年4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第9課           最も説得力のある証拠            島田 隼人

● 今週のポイント
① 「キリストとの一致は、教会員同士の一致の絆を築く。このような一致が、世に対して、キリストの威光、徳、罪を取り除く力の最も説得力のある証拠なのである」(『SDA聖書註解』第5巻1148ページ、英文)。一人一人がキリストと一致している時に、教会は一致します。反対に、一人一人がキリストと一致していない時には、教会も一致しないのです。キリストと一致しているならば、キリストが愛されたように、私たちも互いに愛し合う者へと変えられるのです。そこには、人を裁く心や争いは存在しません。そして、これこそが最も説得力のある証拠なのです。

第8課 聴覚しょうがい者用:下村 和美

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第8課             信仰における一致              下村 和美

(ルビ付きの原稿はPDFからご覧ください)

1.安息日午後(11/17)

第8課 ホープSS:安息日学校部

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第8課            信仰における一致            11月24日  

1.イエスによる救い
①使徒言行録4:8-12、10:43

第8課 青年用:平賀 和弘

2018年4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第8課             信仰における一致            平賀 和弘

● 今週のポイント
① 安息日午後:聖書の解釈がすべて一致していなくても、アドベンチストとして、根本的な信仰に関しては理解の一致を追求すべきことを学びます。
② 日曜日:イエス・キリストの死と復活によってわたしたちは救われ、黙示録14:6-12の三天使の使命のメッセージは、この信仰による義のメッセージであることを学びます。

第8課 安河内アキラ

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第8課             信仰における一致             11月24日

暗唱聖句

第7課 聴覚しょうがい者用:小林 勝

2018年第4期「キリストにおける一致ー他者と調和しつつ生きる」

第7課             対立が起こるとき              小林 勝

(ルビ付きの原稿はPDFからご覧いただけます)

【今週のテーマ】